岡田です。

今回は「Google検索エンジンvsSNSマーケティング。いざ集客勝負!」
についての講義です。

 

今回の内容は、アクセスはあるのに稼げないと言った方や、
集客が難しいと感じる方には役立つものになっていると思いますので、
是非、しっかりとお読み下さい。

それでは、早速いってみましょう!

Google検索エンジンvsSNSマーケティング。いざ集客勝負!

よく聞く話に、

 

「Google検索エンジンとTwiiterとかYoutubeを使ったSNSってどっちが集客上有利なの?」
という声を聞きますが、

 

これにははっきりとした答えがあります。

 

特に、私の推奨する『情報商材アフィリエイト×DRM×コピーライティング』
という手法においてはもう明白です。

 

Google検索エンジンとSNS、どちらが集客上有利なのか?

 

その答えは、紛れもなく「Google検索エンジン」の勝利になります。

 

何故か?

 

それは、Googleなどの検索エンジンを用いた集客方法においては、
見込み客となる人間が願望や悩みの解決という「ニーズの解消」、
これを目的としたキーワードを打ち込んでブログに訪れてくれるからです。

 

願望や悩みの解決といったニーズの解消を第一としているため、
それだけ見込み客となるような質の高いアクセスである可能性が非常に高いという事ですね。

 

例えば、「アフィリエイト 稼ぐ 方法」というキーワードを打ち込んで、
私のブログに訪れた見込み客がいたとします。

 

そして、そのキーワードからそのニーズ、
「アフィリエイトで稼ぐ方法を知りたい!」という声が推測でき、
なお且つ、その見込み客はニーズの解決を第一に考えているので、

 

私が彼の悩みを解決するような価値ある情報を伝えていけば、
その検索ユーザーは満足感を覚え、
最後は私の紹介する商品を購入してもらう可能性が高いという事が言えるはずです。

 

何らかの悩みや願望などのニーズがある

その解決を目的としてGoogleでキーワード検索

ニーズを満たすようなブログを発見

そこに価値を感じてもらえれば強い満足感を抱く

そのブログのコンテンツや情報発信者に興味を持つ

メルマガ登録やアフィリエイト商品の購入に至りやすい

 

このような見込み客の心理誘導がキーワードありきの、
「Google検索エンジン」であれば十分可能であるということです。

 

ただ、TwitterやYoutubeなどのSNSマーケティングとなると話は違います。

SNSマーケティング集客の場合だと・・・

SNSを使った集客の最大の弱点は、ある程度の属性は絞れるものの、
Google検索エンジン集客のようにキーワードからニーズを明確化できない点にあります。

 

例えば、先ほどと同じように、
アフィリエイトで稼ぎたい人をTwitterやYoutubeを使って、
私のブログに集客していきたいとしましょう。

 

その場合、Twitterなら

 

「アフィリエイトで稼ぎたい人はこのブログをご覧下さい」

 

このようなツイートやアフィリエイトに関する面白いツイートをし、

 

Youtubeなら、アフィリエイトに関する動画を投稿すると同時に、

 

「アフィリエイトで稼ぎたい人はこちら」

 

このような誘導文を動画概要欄などに書き込み、
私のブログやメルマガのLPに誘導していきます。

 

そこからようやく、私のブログのコンテンツに目を通してもらうわけですが、

 

この場合のアクセスは、キーワードを能動的に打ち込んでもらっておらず、
具体的なニーズが不明確と言えてしまうので、
私の提供する情報を読んでも強い満足感を抱いてくれる可能性は低いです。

 

アフィリエイトで稼ぐ方法を解説したコンテンツなのに、
読み手はアフィリエイトで稼げない人の共通点に対して、
強い関心を抱いているかもしれないからです。

 

それに、TwitterやYoutube、FaceBookなどのSNS集客って、
基本的には「暇な人」が大半な傾向にあるので、

 

どうしても解決したいニーズを持った人は少ない、
つまり質の低いアクセスが多数であるというデメリットもあります。

 

深い悩みや願望があれば、
まずはGoogleで検索して調べるというのが一般的だからです。

 

要するに、SNS集客においては

 

悩みや願望などのニーズの解決よりも暇つぶし程度にSNSを利用している傾向が多数

面白そうなツイートや動画を発見

ブログに誘導される

意識が低い傾向にある上にニーズが不明確

そのブログの情報に価値を感じてもらいにくい

メルマガ登録やアフィリエイト商品の購入に至りにくい

 

こういったプロセスを辿ってしまうのが、
SNSマーケティング集客の最大のデメリットであるという事です。

 

能動的にキーワードを打ち込んでもらって、
悩みや願望の解決を意味するニーズという部分が明確化される事って、
実はかなり大きい要素なんですね。

 

ですので、とにかく大量のアクセスを集める事が目的である、
トレンドアフィリエイト、アドセンスブログなどであれば、
SNS集客は非常に有効なマーケティング戦略になりますが、

 

ブログとメルマガを使ったDRMを主体とする情報商材アフィリエイトにおいては、
まず「価値提供」というステップを成功させる事が必須になりますので、

 

そのためにはやはり、ニーズを明確化させる必要があり、
この点でGoogl検索エンジン集客が有利な位置を占めるわけです。

 

まぁ、Googleって基本的に完全無料で利用できますしね 笑

 

しかも、mixiなどの例を見れば分かるように、
SNSってかなり移り変わりの早い流動性の高いサービスなんです。

 

今ではなんか「インスタグラム?」などの新手のサービスも台頭して来てますから、
10年20年後もTwitterやYoutubeなどのSNSが、
現在のような隆盛を誇っている可能性が100%であるとは言い切れません。

 

あくまで、SNSマーケティングは、
今現在の時点での限定的な効果しか見込めないという可能性が高いという事です。

 

よって、Google検索エンジンとSNSマーケティングの集客勝負は、
前者の勝利であると結論づけられます。

 

ただし、だからといって、
一生Google検索エンジンだけを用いて集客を行っていくのも、
完璧な正解だというわけではないのも確かなんです。

SNSマーケティング集客の効果的な使い方

散々、Googleエンジン集客を贔屓してきたので、
SNS集客を軽視してしまうかもしれませんが、
使い方によってはSNSは高い威力を発揮します。

 

というのも、世の中にはそのSNSだけしか使わないという、
非常にコアなSNSユーザーが多数いるのも事実だからです。

 

Google検索エンジンでは集めるのが難しいそんな人達を集客できれば、
やはりそれはそれで「数の利」を生かせることになりますから
SNSマーケティングは決して無駄な集客戦略には成り得ません。

 

1人よりも10人、10人よりも100人、100人よりも1000人・・・

 

やはり、集められるなら大量のアクセスが獲得できれば、
それはそれで越したことはありませんから。

 

つまり、TwitterやYoutubeなどのSNSって、
Google検索エンジン集客の補助に使っていけばいいんですよ。

 

主要な集客元はGoogle検索エンジン、
補助としてSNSマーケティングを利用していく。

 

これが、最も効率的な戦略だと思いませんか?

 

「質の利」と「数の利」を同時に獲得していく事が出来るんですから。

 

ただ唯一の注意点として、
Google集客をなおざりにしてしまい、
あまりにも大きな労力をSNSに費やしていくのは何としてでも阻止してください。

 

それではただ数が多いだけで質の低いアクセスしか入って来ず、
仮にメルマガ登録、オプトインに至ったとしても、
遠回りな教育や高いライティングスキルが要求されるからです。

 

あくまでも取るべきスタンスは、

 

「天下のGoogle様に手下のSNS達」

 

このような姿勢を貫いていった方が賢明だと思います。

 

やっぱり、Google様には敵いませんから 笑

 

以上、何か参考になれば幸いです。

岡田

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